業績

2005年度 :: 著書・雑誌 :: 邦文 :: 総説 :: 業績

書評;これでわかるピロリ除菌療法と保険適用,南江堂;高橋信一著

浅香 正博

内科.95:808.2005.

序文;Helicobacter Year Book―annual review 2004―

浅香 正博

Helicobacter Research. 9: 186-187. 2005.

Maastricht-3 Meetingに参加して

浅香 正博

Helicobacter Research. 9: 255-259. 2005.

H. pylori 感染と胃粘膜

杉山 敏郎,浅香 正博

日本医師会雑誌特別号(1) わかりやすい免疫疾患.134:262-263.2005.

The GI Forefront創刊にあたって

浅香 正博

The GI Forefront. 1: 4-5. 2005.

JAPANGAST Study Groupとは?

浅香 正博

The GI Forefront. 1: 8. 2005.

杉山 敏郎

浅香 正博 春間 賢 藤本 一真 三輪 洋人 

今日の上部消化管疾患の問題点

Helicobacter pylori感染症

浅香 正博

北海道医報.1042:18-21.2005.

胃潰瘍のH. pylori 除菌治療後に酸分泌抑制薬は必要か?

浅香 正博,杉山 敏郎

MEDICAMENT NEWS. 1840: 14-15. 2005.

編集後記

浅香 正博

Frontier in Gastroenterology. 10: 281. 2005.

はじめに;H. pylori ―トピックス2005

浅香 正博

医学の歩み.214:973.2005.

序文: H. pylori update

浅香 正博

日本臨床.増刊号11.H. pylori 除菌と消化性潰瘍・関連疾患63:1-3.2005.

H. pylori 感染の診断と治療のガイドライン―2003年改訂版―

浅香 正博

日本臨床 増刊号11 H. pylori 除菌と消化性潰瘍・関連疾患63:12-16.2005.

H. pylori 長期感染の経過―胃炎から胃癌へ―

浅香 正博

日本臨床 増刊号11 H. pylori 除菌と消化性潰瘍・関連疾患63:185-190.2005.

Warren,Marshallのノーベル賞受賞を祝う!

浅香 正博

Helicobacter Res. 9: 464-465. 2005.

H. pylori 発見より今日まで―ノーベル医学・生理学賞2005に寄せて

浅香 正博

医学の歩み.215:974-975.2005.

吐血,喀血

浅香 正博

北海道百科.7:37.2005.

胃の病気の概念を一変させた世紀の発見

浅香 正博

科学.76:21-23.2006.

国立大学病院があぶない!;View Spot

浅香 正博

内科.97:220.2006.

序文;胃癌危険群の設定をめぐって

浅香 正博

The GI Forefront. 2: 82. 2006.

NSAID induced GI injury; Alimentary Pharmacology & Therapeutics symposium

浅香 正博

The GI Forefront. 2: 145-156. 2006.

2005年度ノーベル医学・生理学賞

浅香 正博

からだの科学.247:104.2006.

ピロリ菌と日本人

浅香 正博

食生活.100:89-94.2006.

H. pylori と胃癌

浅香 正博

横浜消化器内視鏡医会報.10:8-9.2006.

GVHDの対策と治療

今村 雅寛

別冊・医学のあゆみ 血液疾患―state of arts. 3: 528-532. 2005.

造血幹細胞移植の現況と課題

今村 雅寛

日本医事新報.4258:6-11.2005.

骨髄移植の実態と合併症

今村 雅寛

腎と透析.59:955-960.2005.

Helicobacter pylori感染の診断と治療のガイドライン2003年改訂版

加藤 元嗣,浅香 正博

成人病と生活習慣病.35:1315-1355.2005.12

除菌治療成績と再発予防効果

加藤 元嗣,清水 勇一,武田 宏司,浅香 正博

治療学.39:481-485.2005.5

Helicobacter研究のレビューと今後の展望 治療の面からみる

加藤 元嗣,武田 宏司,浅香 正博

Helicobacter Research. 9: 236-241. 2005.6

ヘリコバクターピロリ,IgG抗体,尿素呼気試験,便中ヘリコバクターピロリ抗原

加藤 元嗣,浅香 正博

日本臨床.63:175-179.2005.7

逆流性食道炎とヘリコバクター・ピロリ

加藤 元嗣,浅香 正博

Medical Science Digest. 31: 422-423. 2005.11

H. pylori除菌後に発生した胃癌の特徴

加藤 元嗣,早川 敏文,中川 学,清水 勇一,吉田 武史,廣田ジョージョ,幡 有,小野 雄司,小野 尚子,横山 朗子,中井 義仁,森 康明,浅香 正博,中川 宗一

Helicobacter Research. 9: 406-410. 2005.10

慢性胃炎とFDの内視鏡的診断

加藤 元嗣,早川 敏文,中川 学,清水 勇一,吉田 武史,廣田ジョージョ,幡 有,小野 雄司,小野 尚子,横山 朗子,中井 義仁,森 康明,浅香 正博,中川 宗一

消化器の臨床.8:550-554.2005.10

除菌判定におけるUBTの問題点と対策―口腔内細菌による偽陽性―

加藤 元嗣,清水 勇一,小路えり子,武田 宏司,浅香 正博

日本臨床.63:221-225.2005.11

早期胃癌に対する内視鏡的粘膜切除術後胃

加藤 元嗣,中川 学,清水 勇一,浅香 正博,中川 宗一

日本臨床.63:275-279.2005.11

除菌後の長期経過

加藤 元嗣,清水 勇一,鄭 日男,武田 宏司,浅香 正博

日本臨床.63:491-494.2005.11

Helicobacter pylori除菌とEMR後の異時性多発癌のリスク

加藤 元嗣,宮崎 広亀,早川 敏文,中川 学,清水 勇一,吉田 武史,廣田ジョージョ,幡 有,小野 雄司,小野 尚子,横山 朗子,中井 義仁,森 康明,浅香 正博

胃と腸.40:1639-1645.2005.12

組織学的検討

加藤 元嗣,鄭 日男,浅香 正博,中川 宗一

THE GI FOREFONT. 1: 102-104. 2005.12

Helicobacter pylori除菌による胃癌予防

加藤 元嗣,中川 学,清水 勇一,吉田 武史,廣田ジョージョ,幡 有,小野 雄司,小野 尚子,横山 朗子,中井 義仁,森 康明,浅香 正博,中川 宗一

綜合臨床.55:491-495.2006.3

TGF-βシグナル伝達と癌

加畑 馨,浅香 正博,宮園 浩平

日本臨牀.63:増刊号4.549-554.2005.4.

【腫瘍内科 日本の新しいがん診療の体制を目指して】腫瘍内科の日常診療 各臓器別腫瘍内科医の診療の実際 大腸癌

小松 嘉人,天野 虎次,秋田 弘俊

Modern Physician. 25: 1233-1239. 2005.10.

【臨床医による新薬の評価】オキサリプラチン

小松 嘉人,結城 敏志

CLINICAL PRACTICE. 24: 1192-1193. 2005.11.

“特集 緊急内視鏡検査と治療 緊急内視鏡内視鏡検査を必要とする上部消化管疾患”

佐藤 隆啓,山崎 克,赤池 淳

臨床消化器内科.20:533-537.2005.

食道ヨード不染帯の鑑別診断―内視鏡の立場から

清水 勇一,加藤 元嗣,山本 純司,吉田 武史,廣田ジョージョ,小野 雄司,小野 尚子,森 康明,中川 学,中川 宗一,浅香 正博

胃と腸.41:176-182.2006.2.

H. pylori 陽性ITPの除菌治療成績からITP治療指針を探る

高畑むつみ

Helicobacter Research. 9: 8-12. 2005.8.

炎症性腸疾患 倉林正彦監修 酸化ストレスナビゲーター

武田 宏司,浅香 正博

メディカルレビュー社:272-273.2005

消化器内科(腸管)

武田 宏司,浅香 正博

富野康日己編集 内科医のための薬の禁忌100.医学書院:57-79.2005.

胃潰瘍

武田 宏司,浅香 正博

小池隆夫,住田孝之編 GUIDELINE膠原病・リウマチ

食道粘膜下腫瘍

武田 宏司

小俣政男,千葉勉監修 専門医のための消化器病学

Nocturnal gastric acid breakthroughの臨床的意義

武田 宏司,浅香 正博

消化器の臨床8:301-305.2005.

H. pylori 除菌療法 一次除菌療法 我が国の保険診療適用の3剤併用療法

武田 宏司

日本臨床別冊H. pylori 除菌と消化性潰瘍・関連疾患:409-413.2005.

NK細胞によるGVLRの増強とGVHRの抑制.

田中 淳司

臨床免疫.44:521-529.2005.

NK細胞によるGVHRの増強とGVHRの抑制

田中 淳司

臨床免疫.44:521-529.2005.

拡大内視鏡画像によるH. pylori 感染診断

中川 宗一,加藤 元嗣,中川 学,浅香 正博

日本臨床.63(増刊号11):236-243.2005.

三次除菌治療の検討

中川 宗一,加藤 元嗣,中川 学,浅香 正博

日本臨床.63(増刊号11):466-469.2005.

制癌剤誘起性嘔吐と5-HT受容体拮抗薬

南 勝,遠藤 泰,浜上 尚也,劉 艶霞,平藤 雅彦,根本 昌宏

自律神経.42:80-88.2005.4.

ヘリコバクターピロリ感染と特発性血小板減少性紫斑病

橋野 聡

化学療法の領域.21:63-69.2005.7.

特発性血小板減少性紫斑病(ITP)

橋野 聡

日本臨牀.63:303-307.2005.11.

胃外疾患とH. pylori

橋野 聡

医学のあゆみ.214:997-1002.2005.9.

Helicobacter pylori感染とITP―除菌治療反応例の機序解析に迫る―

橋野 聡

Helicobacter Research. 9: 6-7. 2005.8.

Helicobacter pylori除菌治療でITPは完治するか? そして再感染者はITPが再燃するか?

橋野 聡

Helicobacter Research. 9: 54-59. 2005.12.

B型慢性肝炎の治療に伴うウイルスマーカーの変動

髭 修平,中馬 誠,山本 洋一,夏井坂光輝,中西 満,浅香 正博

臨床消化器内科.20:607-611.2005.

B型肝炎ウイルスのprecoreおよびcore promoter領域の変異と臨床的意義

髭 修平,小原 俊央,中西 満,小川 浩司,中馬 誠,浅香 正博

臨床消化器内科.20:1445-1449.2005.

C型慢性肝炎に対するインターフェロン治療と2‘-5‘オリゴアデニル酸合成酵素(2-5AS)の変動

髭 修平,小原 俊央,中西 満,小川 浩司,中馬 誠,浅香 正博

臨床消化器内科.20:1849-1854.2005.

がん薬物療法の実際 消化器癌 大腸癌

布施 望,土井 俊彦,大津 敦

Progress in Medicine. 25: 2079-2086. 2005.8.

【日常診療に用いられる薬剤の上手な使い方と服薬指導】
 制吐薬 概説 メトクロプラミド,ドンペリドン クエンサンモサプリド 塩酸グラニセトロン(抗悪性腫瘍薬投与時)プロクロルペラジン(抗悪性腫瘍薬投与時)リン酸デキサメサゾンナトリウム(抗悪性腫瘍薬投与時)

布施 望,土井 俊彦

成人病と生活習慣病.35:150-156.2005.

“進行・再発大腸癌に対する最新医療情報 大腸癌の分子標的薬を中心に”

布施 望,土井 俊彦,大津 敦

FOCUS on ONCOLOGY. 319-321. 2005.

大腸がんの外来化学療法―内科の立場から

布施 望,土井 俊彦,大津 敦

消化器外科.29:221-232.2006.2.

進行膵癌に対するInterventional Radiology

堀田 彰一

Frontiers in Gastroenterology. 10: 75-83. 2005.7.

糖尿病とメタボリック症候群

武藤 英二

Clinical Lipid Research Group研究会誌.2:116-120.2005.10.

生活習慣病の現状と予防

吉岡 成人,吉岡 充弘,古田 康,浅香 正博

北海道医学雑誌.81:95-99.2006.

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