業績

2011年度 :: 著書・雑誌 :: 邦文 :: 症例報告 :: 業績

塩酸イリノテカンが原因と思われる一過性の構語障害を来した1例

曽我部 進,結城 敏志,高野 博信,小林 良充,中積 宏之,佐々木尚英,川本 泰之,福島  拓,岩永 一郎,上畠 寧子,小松 嘉人,浅香 正博

癌と化学療法. 38(8):1375-1377. 2011. 8.

偽性高Ca血症が診断の契機となった多発性骨髄腫の1例

藤本  望,野村眞守美,大泉 弘子,齋藤 雅雄,三浦 洋子,佐藤 亜紀

札医通信. 増刊No272:83-84. 2011. 11.

肝血管腫と鑑別を要した細胆管細胞癌の1例

大村 卓味,北川  翔,奥  大樹,木村 睦海,荒川 智宏,桑田 靖昭,赤池  淳,小関  至,佐藤 隆啓,狩野 吉康,豊田 成司,市原  真,村岡 俊二

第17回肝血流動態イメージ研究会記録集. 151-156. 2011. 12.

健康診断の血液検査で発見されたサラセミアの9例

吉村  彩,武藏  学,大西 俊介,奈良部正子,折戸智恵子,山城 安啓,服部 幸夫

Campus Health. 49(3):9-14. 2012. 3.

健診をきっかけに偶然発見された大腸悪性リンパ腫と多発性骨髄腫の合併症例

斉藤  誠,若狭健太郎,盛  暁生,入江 達朗,田中 雅則,森岡 正信,宮下 憲暢,三浦 洋輔

臨床血液. 53(4):377-378. 2012. 4.

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