業績

2006年度 :: 著書・雑誌 :: 邦文 :: 総説 :: 業績

Helicobacter Year Book-Annual Review 2005-;序文

浅香正博

Helicobacter Research. 10:107-108. 2006.

大学病院が生き残るために

浅香正博

Frontier in Gastroenterology. 11:99-107. 2006.

便潜血,ヘモグロビン

浅香正博,武田宏司

基準値と異常値の間―その判定と対策―.:69-71.2006.

Helicobacter pylori

浅香正博,加藤元嗣

基準値と異常値の間―その判定と対策―.:205-207.2006.

ガストリン

浅香正博,武田宏司

基準値と異常値の間―その判定と対策―.:354-355.2006.

萎縮性胃炎

浅香正博

季刊 クリニック.:22-.2006.

第10回JAPANGAST Study Groupハイライト;巻頭言

浅香正博

The GI Forefront. 2:5-. 2006.

H. pylori 発見からノーベル賞受賞までの歩み

浅香正博,矢花剛,藤岡利生,福田能啓

The GI Forefront. 2:41-51. 2006.

Looking to the future: Unmet needs in understanding and managing upper GI diseases

浅香正博

The GI Forefront. 2:74-75. 2006.

消化器癌治療における内科医の役割

浅香正博,吉田茂昭

Frontier in Gastroenterology. 11:3-11. 2006.

Helicobacter pylori と消化性潰瘍

浅香正博

Medical Practice. 23:1308-1314. 2006.

総論;ヘリコバクター・ピロリの発見よりノーベル賞授賞まで

浅香正博

メディカル・サイエンス・ダイジェスト.32:421-422. 2006.

NSAID潰瘍予防についてのディベートに対するコメント

浅香正博

Frontier in Gastroenterology. 11:298-. 2006.

Helicobacter Year Book―Annual Review 2006―序文

浅香正博

Helicobacter Research.:123-124. 2007.

移植前処置の選択

今井陽俊,笠井正晴

内科.98:275-281.2006.8.

自家末梢血幹細胞移植

今村雅寛

日本臨床.65:429-432.2007.1.

胃食道逆流による耳鼻咽喉科領域症状の診断.

折舘伸彦,武田宏司

日本医事新報.4232:49-52.2007.

拡大内視鏡による胃疾患の良悪性の鑑別

加藤元嗣,中川 学,清水勇一,小野尚子,浅香正博,中川宗一

臨床消化器内科.21:423-430.2006.4.

H pylori 除菌により胃癌発生は抑制できるのか

加藤元嗣,浅香正博

Frontiers in Gastroenterology. 11:133-138. 2006.5.

内視鏡診療に必要な薬理学の知識―局所麻酔薬,前投薬,鎮静薬など―

加藤元嗣,小野尚子,中川 学,清水勇一,浅香正博

消化器内視鏡.18:581-587.2006.5.

予防 どこが違うか―胃癌と大腸癌

加藤元嗣

The GI Forefront. 2:32-35. 2006.6.

胃癌とのかかわり

加藤元嗣,浅香正博

Medical Science Digest. 32:437-440. 2006.10.

大腸菌O157検査

加藤元嗣

日本医師会雑誌.135:350-350.2006.10.

緊急内視鏡の適応を決める症候

加藤元嗣,小野尚子,中川 学,清水勇一,小林隆彦,小野雄司,浅香正博,中川宗一

消化器内視鏡.18:1494-1498.2006.10.

わが国におけるHelicobacter pylori 感染と胃炎,胃癌に関する疫学研究

加藤元嗣,清水勇一,武田宏司,浅香正博

Helicobacter Research. 10:506-510. 2006.12.

ヘリコバクター・ピロリ菌感染の診断と治療のガイドライン―公表後の診療および患者動向

加藤元嗣,小野尚子,清水勇一,武田宏司,浅香正博

日本臨床.65:299-304.2007.2.

H. pylori 除菌療法後の長期予後

加藤元嗣

クリニシアン.556:195-202.2007.2.

膵腺房細胞癌の治療

北上英彦,近藤 哲,平野 聡,矢野智之,岡村圭佑,鈴木温,狭間一明,七戸俊明,河上 洋,江川新一,田中雅夫

消化器画像.9:19-25.2007.1.

造血器腫瘍―基礎・臨床領域における最新の研究動向―臨床編I.分類 WHO血液腫瘍分類 骨髄異形成症候群

黒澤光俊

日本臨床.65:258-263.2007.1.

再発大腸がんの化学療法について

小松嘉人

臨床腫瘍プラクティス.2:-.2006.5.

胃癌に対するCPT-11+S-1併用(IRIS)療法 S-1 2週投薬法

小松嘉人,結城敏志,宮城島拓人,浅香正博

癌と化学療法.33:75-78.2006.6.

大腸癌に対するCPT-11+S-1併用(IRIS)療法 S-1 2週投薬法

小松嘉人,結城敏志,舘山美樹,工藤峰生,浅香正博

癌と化学療法.33:131-134.2006.6.

血液内科(白血病・悪性リンパ腫)におけるサポーティブケア

近藤 健

Medico.:237-241. 2006.

DNA損傷におけるシグナル伝達と損傷修復

近藤 健

分子消化器病.3:358-363.2006.

色素内視鏡ガイドライン

清水勇一,上堂文也,藤井隆広

消化器内視鏡ガイドライン第3版.:142-157.2006.9.

六君子湯のグレリン分泌促進作用について.

武田宏司

漢方医学.31:11-11.2007.

Helicobacter pylori 感染症と特発性血小板減少性紫斑病の関わり

橋野 聡

Medical Science Digest. 32:445-449. 2006.9.

ヘリコバクター・ピロリ感染と特発性血小板減少性紫斑病の関係

橋野 聡

日本細菌学雑誌.61:381-389.2006.11.

ペグ化インターフェロン

髭 修平

肝臓病の最新治療.:34-39.2006.4.

A型・B型急性肝炎

髭 修平

消化器疾患最新の治療2007?2008.:271-274.2007.3.

ミニ移植の白血病,固形癌治療への応用

牧山裕顕,平家勇司

日本アフェレシス学会誌.26:238-244.2007.5.

分子標的薬の併用による新たな大腸癌治療 セツキシマブ

町田 望,朴 成和

薬局.58:88-91.2007.3.

大腸がん分子標的治療の進歩と課題

町田 望,吉野孝之,朴 成和

がん分子標的治療.5:38-45.2007.3.

GERDによる咽喉頭症状 LPRの概念

山本純司,折舘伸彦,武田宏司

医学のあゆみ.別冊消化器疾患Ver.3:457-459.2006.

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